スズキ GSR125

台湾スズキGSR125
台湾スズキ GSR125
アドレスV125(CF46A)と同系エンジン搭載
インジェクションではなくキャブ
アドレスV125(CF46A)用のマフラーが装着可能。ただし、エキパイとアンダーカバー接触する部分をカットする必要有り。

2009年、インジェクション(O2センサー装備)のGSR125(インジェクション・台湾5期)登場。
アドレスV125G(CF4EA)用のO2センサー対応マフラーが装着可能(か?)

原付2種のスクーター「アドレスV125G」「アドレスV125Gリミテッド」を一部改良して発売

アドレスV125G(CF4EA)
アドレスV125G(CF4EA)

スズキ・ニュースリリースより

スズキ株式会社は、コンパクトな車体にパワフルなエンジンを備え、通勤・通学用として人気の高い原付2種のスクーター「アドレスV125G」、「アドレスV125Gリミテッド」を日本国内の新排出ガス基準に対応させるとともに、装備変更などの一部改良を行い、12月8日より発売する。

今回の一部改良のポイント

共通の変更点:

1)新排出ガス基準である平成19年国内新排出ガス基準に対応した。

2)装備の主な変更:
発電機のマグネトを変更することにより、より安定した発電容量を確保した。
メーターパネルのデザインを質感を高めたものへ変更した。
シャッターキーの形状を変更し、操作性を向上させた。

アドレスV125Gリミテッドの変更点:

装備の追加として、冬期の運転時に寒気をやわらげる「グリップヒーター」と「ナックルバイザー」に加え、新たにシート座面を温める「シートヒーター」を標準装備とした。

「シートヒーター」(フロントのみ)はサーモスタットによる自動温度制御式で、「オン」、「オフ」の切り替えが可能。

2008年11月現在のラインナップ スズキ

GSX1400
バンディット1250ABS
スカイウェイブ650
スカイウェイブ650LX
GSR400
GSR400ABS
DR-Z400SM
インパルス400
ブルバード400
イントルーダークラシック400
スカイウェイブ400
スカイウェイブ400タイプS
DR-Z400S
ST250Eタイプ
グラストラッカー
グラストラッカービッグボーイ
バンバン200
ジェンマ
スカイウェイブ250タイプM
スカイウェイブ250タイプS
スカイウェイブ250SS
アドレスV125
アドレスV125G
バーディー90
レッツ5
アドレスV50
レッツ4
レッツ4G
レッツ4パレット
レッツ4バスケット
バーディー50


【以下は生産終了モデル】
バンディット1200
ヴェクスター150
ジェベル250XC
バンディット1200S
チョイノリ
レッツ2
ZZ
モレ

スズキはDR-Z400S、DR-Z400SMが残っていますが、ジェベル250XCは終了。
250ccクラスでスポーツ走行が楽しめるバイクがないような・・・

人気ブログランキング ←応援の1クリックよろしくお願いします
オフロード – バイクブログ村 ←さらに、もう1クリックよろしくお願いします


カスタムショップリファイン オンロードミーティング トミンモーターランド
カスタムショップリファイン オンロードミーティング トミンモーターランド

11月8日(土)はトミンモーターランドでバイク走行会!

カスタムショップリファインのオンロードミーティング、次回は11月8日(土)です。
手軽にトミンモーターランドを楽しみたい方にオススメ!
「3クラス各20分4~5本走行+レースごっこ」なので十分オナカいっぱいになります。
参加費:10000円 お弁当込み(当日エントリーは12000円)
【お問い合わせ】
カスタムショップリファイン

以前のカスタムショップリファイン オンロードミーティング トミンモーターランドの写真